| アメリカの郵政公社がピンチ |
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| アメリカの郵政公社がピンチだそうです。 原因は郵便の構造的な課題、つまりメールの普及による郵便物の減少だそうです。 これは、アメリカに限ったことではなく、日本でも同じことです。 日本の郵便事業は、昨年度の日通との統合時の失敗で大きな赤字を出しています。 しかしながら、しっかりとした再建策もないまま、今日に至り、このまま推移するとJALのように外部からの再建を待つことになります。 アメリカの郵政公社は約4割の人件費をカットしたいそうですが、労働組合の反対で立ち行かないそうです。 日本はどうなることやら…
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10月23日(日)21:25 | コメント(0) | 社会 | 管理
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